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【火星人発見か!?】NASA、火星探査に関する重大発表を予告!

1 :インベーダー:04/03/02 16:56 ID:GvLAY8Rx
【今日のロイター通信】
米航空宇宙局(NASA)は1日、2台目の火星探査車オポチュニティーの探査活動について、
米東部時間2日午後2時(日本時間3日午前4時)からワシントンのNASA本部で「重大な記者会見をする」と発表した。

・・・と報道されたわけだが、月探査でも火星探査でも、NASAは全成果の
2割程度しか公表していないと言われている。
つまり「知られざる発見」がいろいろあるかも知れないと言うわけだ。

日本時間で3日未明に予定されている「重大発表」の内容はまだわからないが、
宇宙探査とその成果発表の信憑性について論じようではないか。



2 :ご案内:04/03/02 16:58 ID:ydgRN7Uu

天文・気象
http://science2.2ch.net/sky/

3 :朝まで名無しさん:04/03/02 17:06 ID:NfYN6AZV
アポロ17号が月軌道に謎の人工衛星を置いてきたり、アポロ計画がいきなり打ち切りになったり、
アポロ14号以降、いきなり宇宙船の構造が強化されたりセンサーが増設されたりしたことに
ついて、すっきりした説明がないのは怪しい。
火星探査でも、本当に発見の全部が公表されているのだろうか、俺も疑問を感じる。
人面岩とかについても、筋の通った説明はないし・・・

4 :朝まで名無しさん:04/03/02 17:26 ID:hMxIS7B+
あまり確信をついたことを書くと、FBIが・・・。
長生きしたけりゃ黙っていたほうがいいのでは・・・。

5 :朝まで名無しさん:04/03/02 17:34 ID:EMuoRO0k
火星の青い空は、先日見た。
これ以上何があるん?

6 :朝まで名無しさん:04/03/02 17:50 ID:M7Di92xj
「まじゴメン!あそこ火星じゃないみたい…」みたいなくだけた感じの会見がいいね

7 :朝まで名無しさん:04/03/02 18:01 ID:JFcuB9Q4

 オスカー特別賞受賞だったりして・・・


8 :朝まで名無しさん:04/03/02 18:26 ID:aWdr74v9
俺、火星だけど何か?

9 :(ο・ェ・) ◆lWYtn5MZ2k :04/03/02 18:31 ID:drYRRt3A
>>8
チンカス溜まるから早く治した方がイイと思うよ?

10 :朝まで名無しさん:04/03/02 18:32 ID:D+C5Lj7L
日本時間3日朝4時に発表らしいね。
微生物を発見したのか?

11 :朝まで名無しさん:04/03/02 18:38 ID:sPnDP1nb
ところでおまいら

http://www.asahi.com/science/update/0302/001.html

この記事の

>ロイター通信は「かつての火星が温暖湿潤な気候で、
>微生物を育める惑星だったことを示す証拠が見つ
>かったのではないか」と伝えている。

ここ読んでどう思うよ?

これはあくまでロイターの予想だろ。
予想くらいなら独自に考えられんのか?

バカ?日本のマスコミ

12 :朝まで名無しさん:04/03/02 18:50 ID:cY39zPTH
それより発表もされていないことに対して、議論板で何をしようってんだ。

13 :朝まで名無しさん:04/03/02 19:10 ID:sUtCx1JS
>>12
まずは発表を聞く心構えを論じようと思われ
何せ、NASAの発表だから

14 :朝まで名無しさん:04/03/02 19:15 ID:5vdrWpaK
一気に知的生命体の発見まで逝ってホスイ。
大月教授の意見も楽しみ。

15 :朝まで名無しさん:04/03/02 19:24 ID:sUtCx1JS
>>14
どうせ「プラズマ」で片づけられるだろうけど(藁)


16 :朝まで名無しさん:04/03/02 19:25 ID:xfeijr8v
どうせプラズマだろ?

17 : ◆SALA/cCkcU :04/03/02 19:47 ID:K1GqH3T/
>日本時間で3日未明に予定されている「重大発表」

未明って何時〜?ワクワク。

18 :朝まで名無しさん:04/03/02 21:16 ID:CW1eWNUA
ttp://www.astroarts.co.jp/news/2004/03/02opportunity_spirit/index-j.shtml

19 :朝まで名無しさん:04/03/02 21:18 ID:6lzKAHNn
水、あるいは水分の存在だろ。微生物の可能性は以前から言われていたし。

20 :朝まで名無しさん:04/03/02 21:26 ID:tfUQmI81
化石の発見かね?
化石と言ってもバクテリアなどの微生物ね。

21 :朝まで名無しさん:04/03/02 21:27 ID:2rrf7nmd
火星文明の遺跡発見!

22 :朝まで名無しさん:04/03/02 21:28 ID:cY39zPTH
>>20
化石を判別するような機能はさすがについてないと思うが・・・

23 :朝まで名無しさん:04/03/02 23:29 ID:axb6GjtE
>>22
顕微鏡は積んでいたはず。それなりの鑑別はできると思われ。


24 :朝まで名無しさん:04/03/02 23:35 ID:axb6GjtE
ところで例の人面岩って、どうなったのよ、結局。

25 :朝まで名無しさん:04/03/02 23:52 ID:axb6GjtE
>>17
日本時間で午前4時
ワシントンのNASA本部でプレスリリースがあるらしい。
水のこととも思えるが、今までにNASAはここまで大げさな対応をとることは稀だった。
何かもっと大きな事柄の発表なのかも・・・・

・人工物発見?

・遺跡発見?

・明らかな生体(または化石)の発見?



26 :朝まで名無しさん:04/03/03 00:29 ID:exnJASz3
ふっ・・・。

なくした夢のかけらを見つけたのさ。

27 :朝まで名無しさん:04/03/03 01:02 ID:p8NDQlZS
火星への有人飛行計画では?

28 :火星で:04/03/03 01:14 ID:9UAfWnOo

鳥 イ ン フ ル エ ン ザ の 発 見 

29 :大麻解禁派の長 ぼくちん:04/03/03 01:17 ID:n1nxeuAn
火星で大麻発見

30 :朝まで名無しさん:04/03/03 01:18 ID:YMdsiMmd
エイズの治療薬のハッケソ

31 :朝まで名無しさん:04/03/03 01:18 ID:4kbQ0G+h
火星でフセインが作った核施設を発見したんじゃないの?

32 :朝まで名無しさん:04/03/03 01:39 ID:SS1dlruL
ショーコーの石造をハケン!


33 :朝まで名無しさん:04/03/03 09:49 ID:T+Jpi98+
なんだ、結局「水があった証拠」らしい・・・

しかし俺は見逃さなかった。発表をする学者達のよそよそしい態度を・・・
そこには、「大発見!」というような感慨は読みとれなかった。
また、わざわざワシントンで発表するほどのすごいことを発表しているという雰囲気も彼らにはなかった。

実はもっと重大なこと(>>29>>32みたいな)を発表しようとしたのに、直前で当局に圧力を
かけられ、泣く泣く「無難な」水の痕跡として発表したのではないだろうか?


34 :朝まで名無しさん:04/03/03 09:54 ID:lbu01A8d
子供の頃は、「水道の蛇口から、ジュースが出れば良いのに」と思っていた。
火星の水は、きっとオレンジジュースみたいに甘かったんだと思うよ。

35 :朝まで名無しさん:04/03/03 12:46 ID:68fiPUmY
>>33
それ以上はやめとけ
ホントにFBIが踏み込んでくるぞ


36 :朝まで名無しさん:04/03/03 13:32 ID:SY2PUqNM
極冠遺跡まだー?

37 :朝まで名無しさん:04/03/03 19:04 ID:lXts656z
そうだね、どうして「何かありそうな」極部分に探査機を送らないのだろ?
不思議と言えば不思議・・・

38 :朝まで名無しさん:04/03/03 19:30 ID:uRpgxqga
>>37
98年か99年頃に火星の極地に向けて
「ポーラー」という単語を含む名称の探査機を打ち上げたが
着地に失敗しました。

39 :朝まで名無しさん:04/03/03 19:43 ID:fpv1sDG+
>>37
つか、今回の探査機も「ありそうな場所」に送り込んだわけだが。

40 :朝まで名無しさん:04/03/03 20:01 ID:y2bgAojP
火星ちゃん

41 :朝まで名無しさん:04/03/04 22:33 ID:x0qg2igS
>>38
某出版社の本によれば「何者かによって撃墜された」となっていたな・・・(藁)
まあ極軌道は確かに軌道制御が難しく、難易度が高いのは認めるが。

>>39
極付近って、望遠鏡写真とかでも明らかに「何か」があるんだろ。氷らしきものが。
まずはそこからとは思うがね。

あと、火星火星って騒いでるけど、月観測って、もうやってないの?
最近あまり聞かないけど・・・


42 :朝まで名無しさん:04/03/05 03:50 ID:kSbRZNFq
でもNASAが発表してる月や火星のデータも何処まで信用していいか分からないんでしょ?
ニュートラルポイントが変なところにあったりとか。
大気関連とか

43 :朝まで名無しさん:04/03/05 13:59 ID:guAeqgK/
宇宙探査機の電波って、アマチュア無線家とかだったら直接傍受できないのか?
それだったらNASAも隠しようがないだろう。
あいつら、よくスペースシャトルの無線とか、飛行機の無線とか傍受してるじゃねーか?


44 :朝まで名無しさん:04/03/05 14:07 ID:1H6/4vuW
>>43
音声ならともかく、画像は無理じゃね?
アマチュア無線家はその手の設備ももって無いだろうし、研究所クラスの設備があったとしても
アメリカは巨額の国家予算かけて送り込んでいる探査機だけにそこから送られてくるデータを
勝手に受信されてはいかん、ってことでデータを暗号化してそう。

45 :tooo:04/03/05 19:37 ID:d+xD5ek9
暗号化以前に、画像の種類、走査線の折り返し点、などが解らないと、
まるで不明の画像が表示されるだけ。

大量の水の次は、やはり生物探査。

生命の痕跡が発見できると、彗星生命起源説が優勢になると思う。

46 :朝まで名無しさん:04/03/05 20:08 ID:K+AGRsMm
2、3年前、南極で火星から飛んできた隕石から生物の痕跡らしきものが発見されたニュースがあったけど、どうしても納得できん。
一体どーすれば、火星から地球まで生物の痕跡が付着した隕石が飛んで来るんだ?
ロケットで狙い定めて飛ばさなきゃ有り得ないだろ。
あれ、火星探査の政治的キャンペーンじゃないの?
今回の発表だって大袈裟杉。

47 :朝まで名無しさん:04/03/05 20:24 ID:8TxBzWgM
アメリカはNASAが入手した火星の秘密を他国に知られまいと
コレまた密かに開発したレーザービーム砲や電波妨害波照射機を
両探査機に搭載し、EUや日本の探査機をことごとく破壊した
に違いない!


48 :朝まで名無しさん:04/03/07 16:18 ID:fV6gzXsS
age

49 :朝まで名無しさん:04/03/07 20:52 ID:NDKeRrJs
>ところで例の人面岩って、どうなったのよ、結局。

写真をよく分析したら、光と岩の関係でたまたまそう見えただけだったらしいよ。
 実際は何もなし。

50 :朝まで名無しさん:04/03/07 21:32 ID:6yKmSsbj
>>49
なるほど、サンクスです


51 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 22:10 ID:DWuFmfD5
>一体どーすれば、火星から地球まで生物の痕跡が付着した隕石が飛んで来るんだ?
>ロケットで狙い定めて飛ばさなきゃ有り得ないだろ。

引力が小さいので脱出速度も小さいので
地球よりずっと宇宙に飛び出しやすいです
火星の隕石落下の衝撃で押し出されたの
かもしれません

地球の脱出速度:11.18km/s
火星     :5.02km/s

52 :朝まで名無しさん:04/03/07 22:14 ID:WfP1N1OV
>>51
へぇ〜x5

でもさ,なんでその石が火星からきたってわかったの?

53 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 22:17 ID:DWuFmfD5
>>52
たしかボイジャーで直接調査して火星の大気組成が
わかっているので、岩石に含まれている気体の組成から
どこ出身の岩石か分かったのだそうです。

54 :朝まで名無しさん:04/03/07 22:28 ID:tAH5dsdW
>>53
そんなこと言われても、奇跡みたいな確率でしょ。
しかも、そんな勢いで火星から発射されたら、いくら火星の大気が薄いと言っても摩擦熱で生物の痕跡が焼ききれる。
飛び出す時に焼ききれなくても地球の大気に突っ込む時に焼ききれる。
仮に無事地球到達しても、さらにそれを見つけるなんて・・話出来すぎ。
つまり、奇跡の100乗くらいでないと、有り得ない。
気体の組成なんて偶然かなんかじゃないの?

55 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 22:40 ID:DWuFmfD5
>つまり、奇跡の100乗くらいでないと、有り得ない。

南極に落ちていたものが見つかっちゃた
まあ そういうことがあったのでしょうね
火星にも恐竜絶滅クラスの隕石直撃が
あったのかもしれませんね

>気体の組成なんて偶然かなんかじゃないの?

希ガス類の比率で調査したようです、これは
指紋のようなもので、まあ信用できるでしょう。

隕石自体も、かなり大型の惑星、天体で
できたことがわかっていましたし、消去法で月か
火星くらいしか候補がなかったのもあるようです



56 :朝まで名無しさん:04/03/07 22:44 ID:4yophXSO
>重大な記者会見をする

火星に日本兵の生き残りが居たんだよ。
戦争が終わったのに気付かないまま60年近くも火星で過ごしてたんだよ。

57 :朝まで名無しさん:04/03/07 23:03 ID:tAH5dsdW
>>55
その当時の気体の組成、というより火山の岩の組成が偶然火星とそっくりだったなんてことはないんかな?
それに火星の岩の気体の組成ってそんな精確に分かっているんかな?
まだ研究始まったばっかじゃないの?
どうもいつまでたっても納得できん。

58 :朝まで名無しさん:04/03/07 23:06 ID:4yophXSO
しかし赤道傾斜角が25度から35度の間で周期的に変動するような星に生物が住めるのか?

59 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 23:29 ID:DWuFmfD5
>しかし赤道傾斜角が25度から35度の間で周期的に変動するような星に生物が住めるのか?

地球はありえないほど大きな月を持っているおかげで
安定してるようですね。生物が発生、長期にわたって
進化するためには、地球のような大きな月が必要なの
かもしれません



60 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 23:33 ID:DWuFmfD5
>>57
実は私は天文学は専門外なので、もっと詳しい方が
現れるのを待ちましょう。


61 :tooo:04/03/07 23:33 ID:IH/1cJE6
>>46 にレスしようとしたら、
>>51 や >>53 で(,,゚Д゚)さん が詳細で鋭いので、止めた。(オイはバカ晒さずに済んだ。ほっ)

南極で発見される隕石に、月の石がある、って知ってるよね。
月に隕石落下し、その衝撃で飛び出た月の石。

http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/13/01/010162.htm
南極地域観測隊、3,500個を越す隕石発見

 ・・・既に世界の約半数にあたる約1万3千個の隕石を収集してきた。
 ・・・これらの隕石・・・の中には月や火星等の天体から飛来してきたものも見つかっている。

http://moon.nasda.go.jp/ja/mars/meteo.html
火星からきた隕石
http://www.nipr.ac.jp/japan/r_centers/t04_meteorito.html
火星起源の隕石の写真

62 :(,,゚Д゚)さん:04/03/07 23:52 ID:DWuFmfD5
>>61
サンクス

ン十年前のことなので一部記憶違いがあった
火星の大気を分析したのは1976のバイキングでしたね
日本の南極観測隊が南極隕石を発見したおかげで
一時は世界の隕石の半分は日本が保有する状況
になって、一気に研究が進みました

63 :tooo:04/03/08 00:11 ID:VQihD5wp
>>62
いえいえ、>>51 での火星の引力圏からの脱出速度とか、オイは知りませんでしたです、ハイ。

>>59 の
>生物が発生、長期にわたって進化するためには、
>地球のような大きな月が必要なのかもしれません

の指摘も、興味深く、着眼点に驚きましたです、ハイ。

たしかに生命・海誕生説では、地球にめちゃ近くにあった月の引力に海がかき混ぜられ、
ってのがありましたこと、思い出しました。
というか、カール・セーガン博士の生命彗星起源説(だっけ?)を信じるようになって忘れちゃってた、がホント。
それでも、月の影響は地球生命にとって計り知れないところがありますんで、
月影響説は、未知の分野として今後の探求を待ちたい気分です、ハイ。(平身低頭です)

64 :朝まで名無しさん:04/03/08 14:53 ID:7VrKYR5C
なんかその生物の痕跡らしきものは火星の火成岩の中にあり、地球大気圏に突入した時も中まで熱せられらなかったから無事だったらしい。


65 :朝まで名無しさん:04/03/08 17:11 ID:PrpzVChK
>>56
確か矢追純一の著書によれば、大東亜戦争中に日本の科学者が、ナチスドイツが
開発したUFOに乗って、火星探検に行ったことになっている。
彼らは冒険の末、火星には到着したものの、到着するだけで精一杯で乗り物も
壊れてしまい、帰還できなくなったそうだ。
(ここまではミステル・ヤオイの著述の要約)
だとすれば、通信もできなくなった彼らが、火星表面に、巨大な人面岩や遺跡っぽい
などを作り、人類が滞留していることを示して、救難信号としての一抹の望みをかけた
とも考えられる。
・・・とまあ、ムー的妄想に過ぎないんだが・・・(藁)


66 :(,,゚Д゚)さん:04/03/08 18:14 ID:bod7BSCH
>>63
↓実はこういう本があるんです。まだ読んでないけど

もしも月がなかったら―ありえたかもしれない地球への10の旅
ニール・F. カミンズ (著), Neil F. Comins (原著), 増田 まもる (翻訳), 竹内 均
出版社: 東京書籍 ; ISBN: 4487761131 ; (1999/07)

http://images-jp.amazon.com/images/P/4487761131.09.LZZZZZZZ.jpg

章 もしも月がなかったら?―惑星ソロン
1章 もしも月がなかったら?―惑星ソロン
2章 もしも月が地球にもっと近かったら?―惑星ルンホルム
3章 もしも地球の質量がもっと小さかったら?―惑星ペティエル
4章 もしも地軸が天王星のように傾いていたら?―惑星ウラニア
5章 もしも太陽の質量がもっと大きかったら?―惑星グランスター
6章 もしも地球の近くで恒星が爆発したら?―恒星アンタール
7章 もしも恒星が太陽系のそばを通過したら?―恒星ケルベロン
8章 もしもブラックホールが地球を通り抜けたら?―ブラックホールディアブロ
9章 もしも可視光線以外の電滋波が見えたら?―地球
10章 もしもオゾン層が破壊されたら?―「もしも…」の世界から、現実の地球へ

67 :朝まで名無しさん:04/03/08 20:10 ID:x2g5cJxL
実は月は太平洋から膨らんだ餅のように盛り上がり、離れて行ったのれす。

68 :(,,゚Д゚)さん:04/03/08 20:31 ID:bod7BSCH
>>67
恐竜100万年ですか? 
実はその説 根拠もある説で、月は密度が妙に軽くて
地球の表層のマントルだけが(なんらかの形で)引きちぎ
られてできたことにすると、うまく説明がつくんです

後になってジャイアントインパクト説が登場する
わけですが、決定的な証拠なんてありません

69 :朝まで名無しさん:04/03/08 20:35 ID:x2g5cJxL
>>68
別にジャイアントインパクトなくても、地球創成期に表面が殻で堅くなり、熱の逃げ場がなくなって、餅のように膨らんだ、ではだめれすかね?

70 :(,,゚Д゚)さん:04/03/08 21:42 ID:bod7BSCH
スーパープリュームが地球の脱出速度を超えるのは難しそうだな・・・

昔は通りすがりの天体の引力でちぎれたとか 地球の回転が
早くて遠心力でちぎれたという説もあったようです
私も月の密度が低くて、これを地球の表層がちぎれたことで説明
したい事情を知らなかった頃は、月の研究者ってオチャメな
トンデモ学者が多いなァと思ってました

71 :朝まで名無しさん:04/03/08 22:26 ID:53rRCaDb
これが本当の月餅

72 :朝まで名無しさん:04/03/09 00:02 ID:Df8+EsS4
>>65
矢追純一だけならまだしも、旧ドイツナチスのUFOは、あの落合信彦さんの著書にも
出てくるぞ。
なんでも南極に秘密基地があって、兵站補給基地が南米にあるらしい。


73 :朝まで名無しさん:04/03/09 00:32 ID:6NCry5Qm
とうとうトンデモ科学まで出て来る様になったか……
もはや2chもおしまいだな

74 :朝まで名無しさん:04/03/09 01:29 ID:UK6C56qB
>>73
落合信彦だぞ。
ミステル・ヤオイならトンデモ科学かも知れないが、落合信彦氏の著作はト本ではなかろう。
落合ファンとしては、ト呼ばわりは看過できんな・・・(藁)

75 :朝まで名無しさん:04/03/09 01:57 ID:nUv8myxd
これでミジンコ以下の下等生物でも見つかろうもんなら、
おまえらバカな日本人は火星ネタに必死に飛びつくんだろうな。
火星アイスに火星饅頭・火星携帯ストラップ・緊急火星番組・火星丼・
マーズアタックのテレビ放映・宇宙モノムービーのレンタル及び販売急増・
天体望遠鏡の需要急増・火星の水を連想させる名前のソフトドリンク販売・
火星をイメージした新興宗教の台頭とそれに伴なう刑事事件の発生・
火星をイメージしたファッションの流行・・・・・
一気に流行り一気に廃れるのが目に見えている。おまえら三国人以下。

76 :朝まで名無しさん:04/03/09 04:53 ID:esVEsr4I
イラク問題とかからめをそらすためのほんのアメリカン・ジョーク感覚なんじゃないの。
皆必死なんだよ。
イラク問題でごたごたしてるときなぜ宇宙問題なんだよ。
宇宙よりイラクのほうが大事じゃないか

77 :朝まで名無しさん:04/03/09 09:00 ID:SA49rU+8
いや、イラクより火星の方が大問題だ。

78 :朝まで名無しさん:04/03/09 09:20 ID:bP3BWZLj
火星たんさなんてしたって、しょせん得をするのは先進国のみ。

79 :朝まで名無しさん:04/03/09 10:24 ID:Kqx0ujHG
>>75
お子ちゃまだなぁ〜

たとえ些細なきっかけでも食いついて、金にするのが、まっとうな気質のビジネス。
火星が流行れば火星ビジネスを立ち上げ、廃る前に一儲けして、さっさと撤退する。
これ、正しい商売!


80 :朝まで名無しさん:04/03/09 12:35 ID:ee+P48oL
>>75
エイチアイエスは既に、「月の土地の権利書」を旅行申込者へのノベルティにし始めてますw

81 :朝まで名無しさん:04/03/09 14:43 ID:sU5lvn3K
NASAは存亡の危機に立たされているので、成果をアピールしたくてしょうがないん
だよ。つまり、

 N A S A 必 死 だ な 。

82 :朝まで名無しさん:04/03/09 15:13 ID:ivDTnKQQ
ところで、月や火星は、鉱物資源という意味でいえば、期待できるのだろうか?


83 :SFファン:04/03/09 15:37 ID:1nswQZgd
>>81

 そんなニュアンスは感じないな・・・

 マリーナー時代から火星観測の情報を見てきた私としては

 「”対愚民用のプロパガンダ機関”として立派に役立っている」という印象だ。


84 :Pちゃん:04/03/09 16:05 ID:69E5aRQ2
>83
そんなあなた自身は愚民?

85 :朝まで名無しさん:04/03/09 19:50 ID:jmSg+ucm
>>79
必死に飛びつくタイプ?・・・・プッ
おまえ三国人以下。


86 :朝まで名無しさん:04/03/09 23:04 ID:Zkm5UuYK
>>82
火星に定住できればね。
地球に運ぶにはコストかかりすぎ。

87 :tooo:04/03/10 00:41 ID:Bzlg1mH7
>>66
興味持っちゃいました。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4487761131.html
もしも月がなかったら―ありえたかもしれない地球への10の旅

 もしも月がなかったら?
         …月のない地球は、自転速度が地球よりずっと速く、1日は8時間となる。
          強風が絶えず荒れ狂い、高山も存在せず、生命の進化も遅い。
 もしも月が地球にもっと近かったら?
         …月がもっと地球に近いところにあると、公転周期が短くなり、日食や月食がひんぱんに起こる。
          近い月は宇宙から降り注ぐ隕石から地球を守る絶好の盾となる。
          また潮の干満差が激しく、地震も頻発する。
 もしも地球の質量がもっと小さかったら?
         …地球が小さくなると、内部のマグマが減り、地殻が厚くなって大陸移動は起こりにくくなり、
          地震・火山活動の頻度が極端に小さくなる。
          酸素が少ないため、小型動物は生存しにくく、人類は肺を大きくするため、背を高くし胸を厚くするだろう…。

88 :朝まで名無しさん:04/03/10 20:48 ID:Xo8WYOk5
>もしも月がなかったら?
>…月のない地球は、自転速度が(あった場合の?)地球よりずっと速く、1日は8時間となる

だけど、なんで?

89 :(,,゚Д゚)さん:04/03/10 21:18 ID:XNyfOOe5
>>88
シロウト考えですが・・・

一つには現在の地球が月の潮汐作用で回転の運動
エネルギーを消費していること、大昔より現在の
方がだんだん1日が長くなてきていることが
サンゴ化石から証明されているそうです

もう一つの理由は月自体が地球と比較してかなりの
質量があって、もともと地球の一部だった月が
生成時に地球の慣性モーメントを持っていって
しまったことがあるのではないかと思います。

フィギュアスケートのおネエさんが横に伸ばして
いた上を回転軸に沿って、上に伸ばすと回転数が
増えますが、あれと逆の原理

90 :朝まで名無しさん:04/03/11 08:56 ID:j3xs5Uae
>>89
よく知らんけど自転速度が現在の3倍あったら、遠心力も現在の10倍くらい(計算法分からん)あったんじゃないの?
とすると、餅仮説も結構現実的と思えてくる。溶岩の殻に一箇所穴があいたら熱がたまった内圧で軽い物質がドピューンと飛び出る。
遠心力があるからある程度の量が出たら、それ自身の重力で物質を引き寄せるので丸くなる。
現在の月の軌道は当時の遠心力と引力の均衡点ということが出来るのでは。
衛星になっているんだから地球の引力からは完全に脱していないし。

91 :朝まで名無しさん:04/03/11 12:58 ID:d62VcdK2
悪魔の目は1つか。
悪魔の目の中はなにがあるか?
悪魔の目の中にはまだ目があるか?
悪魔の目の中は灯りがさしているが中は引力があるか?(意味深い)

92 :(,,゚Д゚)さん:04/03/11 18:29 ID:fj/XrmPM
>>90
概算してみましたが、一日8時間でも脱出速度にならないようです
この計算でいいかは自信なし

地球の赤道の円周が4万kmとして、8時間で1周するので

4万km/8時間=1.388km/sec << 地球の脱出速度11.18km/sec

93 :朝まで名無しさん:04/03/11 19:10 ID:PnKAeeRn
>>92
このスピードは多分、赤道の長さが同じという前提の角速度だと思うけど、実際には遠心力が3倍だと、その当時の地球は現在の地球よりも大幅に楕円状になっていたはず。
しかも地球が固まる前の液状だからとんでもなく楕円になっていたと思う。
それに加えて月の質量(地球の6分の1?)分もあったから、さらに赤道は長かったはず。
また引力は地球の中心から遠ざかればその3乗に反比例して小さくなるので脱出速度も赤道上では小さくなる。
ちなみに各国のロケット発射場がいずれもできるだけ赤道近くに設置しているのはそのため。
後は餅が出る時の内圧の強さでしょう。


94 :朝まで名無しさん:04/03/11 19:18 ID:WKuglmDS
自転だけで脱出速度を超えるのは、そもそもありえないでしょう。
もしそれほど大きな自転速度だったら、最初から地球はひとつに固まれない。

自転プラス何らかの擾乱があって月ぐらいな塊が飛び出せる、という程度と
いうことで・・・

95 :(,,゚Д゚)さん:04/03/11 19:40 ID:fj/XrmPM
塊というよりマントルあたりまでがはがれて、
月にまとまったようですね。だから月は密度が低い

この辺はジャイアントインパクト説が有利に
なるのかな?


96 :朝まで名無しさん:04/03/11 19:58 ID:PnKAeeRn
ジャイアントインパクトがあったのなら、その痕跡が残っている筈だが。

97 :朝まで名無しさん:04/03/11 23:52 ID:OOMFiQyG
http://etc.2ch.net/test/read.cgi/body/1078886629/21
火星人発見

98 :朝まで名無しさん:04/03/12 00:31 ID:OTeTHQpU
なんとかして人間を火星に送りたいな、ひょっとしたら自由の女神の上半身が
見つかって、実は火星は未来からやってきた地球だった!なんて事になったら
面白い!!!(笑)

99 :朝まで名無しさん:04/03/12 12:33 ID:eeIWMBF1
人間を木星に送るのはどうでしょう。
人工知能コンピュータを載せた宇宙船で・・・
大きな黒い板が見つかって・・・

100 :朝まで名無しさん:04/03/12 14:00 ID:jIrJnX7E
よく覚えてないけど、木星の衛星で、海とかがあって生物居るかも・・・ってやつ、
あったんじゃないの?

どうでもいいけど、火星の両極とか、木星のその衛星とか、金星とか、
月面の灯りが見えた山とか、
そういう、地上観測とかでどうも怪しい、って思われてるところに限って、
探査機行かないんだよね・・・

NASAちゃん、何か隠してる・・・?


101 :朝まで名無しさん:04/03/12 15:18 ID:rnU4PJk+
火星にロボットを送り、あちこち歩き回らせたり、車に乗せて移動させる。
カメラ、マイクロフォンの情報をリアルタイムで送ってもらいヴァーチャルリアリティの装置を付ければ、擬似火星旅行になる。
これで全世界の人間が楽しめばビッグビジネスになり、元取れるぞ。


102 :SFファン:04/03/12 15:38 ID:TiA3nazH
>>100

 たしかに隠しまくっているでしょうね・・・

 だいたいNASAの真の発足目的だって公表されていないみたいですし・・・

 そうそう、以前、高解像度の望遠鏡で見た火星の画像は水色の大気に包まれて
いてとても真空に近い星とは思えなかった。

 あれならバイキングの映像として最初に発表された青空の火星の景色のほうが
火星の環境を雄弁に説明しているのではないか?


103 :SFファン:04/03/12 15:42 ID:TiA3nazH
>>99

 なるほど・・・君は異星人の太陽系来訪を信じているわけか・・・中々
映像的な説明だが・・・なにか面白い話でも誰かから聞いたのか?


104 :朝まで名無しさん:04/03/12 19:33 ID:eeIWMBF1
>>103
「2001年宇宙の旅」を見ただけです (^〜^)

105 :朝まで名無しさん:04/03/12 20:04 ID:VLGI2Hk4
>>104
続編の2010年宇宙の旅じゃなかったか?

106 :朝まで名無しさん:04/03/12 20:13 ID:VLGI2Hk4
>>100
>よく覚えてないけど、木星の衛星で、海とかがあって生物居るかも・・・ってやつ、あったんじゃないの?

2010年宇宙の旅に出て来るエウローパ。木星はモノリスの力で第二の太陽となり、氷の衛星エウローパは水の衛星になる。

107 :朝まで名無しさん:04/03/12 20:14 ID:YnudS7+G
>>101
火星から地球まで、電波の到達に何秒かかるか分かってるか?

108 :朝まで名無しさん:04/03/12 20:45 ID:Dy4lsIkG
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
| つよい電波がでています |
|____________|
               /
              <
             / ビビビ
        \_\_\ 
   _     \ \ \
  /||__|∧   __|___
 (O´∀`)  | |::::::::::::::::::::::|
 (つ   つ/ |::::::::::::::::::::::|
 / ̄ ̄ ̄≡ .|;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:|
 |        |::::::::::::::::::::::|


109 :朝まで名無しさん:04/03/12 20:53 ID:rtXd9MNW
イオだっけ?エウロパだっけ??名前忘れちまったよ

110 :朝まで名無しさん:04/03/12 21:11 ID:VLGI2Hk4
>>107
確か数分か。
パッシブなVRならOK。

111 :朝まで名無しさん:04/03/12 23:41 ID:0ZKty+KR
>>102
確かにNASAがらみの話は眉唾ものも、トンデモ系とかもいろいろ聞くけど、俺は次の
「トンデモ話」は、ト系とは言い切れないと感じている(勘だけど)。
何かエピソード知ってたら教えてくらはい。

◇アポロ14号以降の月ロケットは、センサーを増設し、宇宙船の構造も強化している。
 表面的にはアポロ13号の事故の反省と対策ということになっているが、アポロ13号
 の事故が外的要因によるものであり、その対応策との噂も。。。

◇アポロ計画が17号でいきなり打ち切られた。表面的には予算都合とされているが、
 アポロ17号は、月面軌道に、磁気や重力変動を観察する人工衛星を残してきた。
 その衛星の目的や観測結果は公表されていないと言われる。

◇アポロやスペースシャトルと地上の更新は、世界のアマチュア無線マニアによって
 傍受されていた。その中には、「未確認物体」と遭遇したことを連絡する内容の
 交信があったが、NASA公表の交信記録にはその交信はない。




112 :tooo:04/03/13 00:22 ID:0pd8QA2A
>>111
アポロで地球に帰還した人たちの、引退後の職業に教会主が多いのは何故だ?
宗教がかっちまうのは、宇宙の孤独を体験したという精神的な問題だけなのか?
っていうのもあるね。


113 :朝まで名無しさん:04/03/13 00:27 ID:CQlvgPmU
>>112
ん?そうでもないよ。
ジェミニ、アポロなんかの記録を見てると、政治家も実業家もいる。会社役員なんてのも結構多いな。
宗教家は案外少数派かも知れないよ。信教心が篤くなったという人は多いようだけどね。
ただ、不思議と公務員や軍人や、NASA職員のままって人は少ないんだな(ほとんどいないんじゃないか?)


114 :tooo:04/03/13 00:39 ID:0pd8QA2A
>>113
そうでしたか。映画かテレビかの知識で・・・すんません。失礼しました。

115 :朝まで名無しさん:04/03/13 22:26 ID:nKaom2Yv
>>112
立花隆が誇張して書いただけだろ。

116 :tooo:04/03/13 22:59 ID:0pd8QA2A
ところで、地球だけの場合に想像を巡らせてみても、
隕石衝突で恐竜が滅んでなかったら、
現在の人類に100万年をプラスしたくらいに、恐竜も進化しちゃてたのでは?

逆に、核戦争で人類が滅んじゃったとしたら、
次に来るのは「猿の惑星」ではなくて、
ずいぶん時間をおいたのちに、放射能に強そう?で、
社会性をもってる?アリやミツバチなどの昆虫、
それらが大型化し進化した姿で、地上に出現するのでは?


117 :朝まで名無しさん:04/03/14 00:29 ID:zQqGz8/t
昆虫は呼吸の仕組みを変えない限り,いまの大きさ以上になるのは難しいらしい.


118 :朝まで名無しさん:04/03/14 00:33 ID:j9FsXPHN
有人火星探査って、片道飛行だったらどれぐらい
楽になるのかな。
心身とも有能だが余命半年の志願者は多いだろう。

119 :朝まで名無しさん:04/03/14 00:36 ID:vUB5HhuP
>>117
30センチくらいのゴキブリが存在していたと、本で読んだことあるけど
嘘だったのかな。

120 :朝まで名無しさん:04/03/14 01:26 ID:ViMUceCQ
>>119
>昆虫は呼吸の仕組みを変えない限り,いまの大きさ以上になるのは難しいらしい

呼吸器の仕組みがそのままで体だけ大きくなるという不完全な進化が絶滅してしまった原因では?

121 :朝まで名無しさん:04/03/14 03:36 ID:zQqGz8/t
>>119
有史以前には巨大なトンボがいたらしいしね.嘘とは思わないよ.

おいらが聞いたのこんな話.
いまの昆虫の呼吸の仕組みは昆虫の腹の左右に開いている気門って穴から偶然飛び込
んでくる酸素を捕まえて利用するようになっている.この仕組みは昆虫程度の大きさなら効
率が良い.なぜなら昆虫のスケールでは空気の流れのヴェルヌーイの式は粘性項が支配
的になるから.つまり,昆虫にとっては空気ってとても粘っこいもの.これが動物のスケール
になると粘性項よりも慣性項が支配的になるので肺呼吸のように自発的に空気を吸い込む
呼吸法の方が効率よく大量の酸素を確保できるので有利になる.

空気の粘性が理由だから,今と空気の組成が違ったり,気温が今よりも高かったりすれば
気門呼吸でも巨大化できるのかもしれないね.

122 :とおりすがり ◆PaaSYgVvtw :04/03/14 03:58 ID:RNWws77Q
>>117
古代トンボ知らないの?

http://maiukabu.hp.infoseek.co.jp/kodai.html

メガネウラ・モニー
学名:meganeura monyi
目科:原トンボ目メガネウラ科
翼長:60cm!!!
体長:70cm
生息地域:フランス
生息年代:古生代石炭紀後期(およそ3億年前)

この昆虫は現在発見されている昆虫の中では最大種です。
これはフランスのコマントリー炭田の古生代の地層から発見された化石を
もとに、ハーバード大学の化石昆虫学の権威カーペンター博士の作られた
巨大なトンボの実物大復元模型が上の写真です。



123 :朝まで名無しさん:04/03/14 04:10 ID:zQqGz8/t
>>122
>>121で答えておいたよ.

124 :朝まで名無しさん:04/03/14 04:46 ID:T6/tPIQD
君らさ
UFOやETを 軍事的問題として
とらえないと ダメだよ
アメのすり替えに
気がつけよ いい加減(;´Д`)メデテーナー チャネラーは



125 :朝まで名無しさん:04/03/14 08:40 ID:C1hXkUUx
>>116
隕石衝突と恐竜滅亡は直に関係しないみたいよ。
それ以前に恐竜は斜陽化していた。ま、とどめの一撃になったかもしれんが。
多分、二酸化炭素が減り、地球の冷涼化が基本原因なんだろう。
恐竜の一部が羽毛を生やして生き残ったのが今の鳥。

126 :tooo:04/03/14 08:51 ID:WLPXCVlA
>>125
>隕石衝突と恐竜滅亡は直に関係しないみたいよ。
そうでしたか。(少し首傾げつつ)

小型の、は虫類は、恐竜の生き残りではないのでしょうか?
別系統?

127 :朝まで名無しさん:04/03/14 12:26 ID:Y+6zp7Oo
>>126
別系統。

128 :朝まで名無しさん:04/03/14 13:26 ID:zQqGz8/t
>>126
鳥類は恐竜の子孫らしいよ.

129 :朝まで名無しさん:04/03/14 13:27 ID:zQqGz8/t
ハッ!
恐竜は鳥インフルエンザで絶滅したのかも…

130 :朝まで名無しさん:04/03/14 14:12 ID:NrecJJiI
【日本宇宙開発】有人宇宙飛行の是非-Fly Me To The Moon
http://news10.2ch.net/test/read.cgi/news2/1079217100/
こっちもよろしく

131 :朝まで名無しさん:04/03/14 21:10 ID:Hmtt5RuV
>>129
だったら、鳥が生まれていないと思うが。

132 :朝まで名無しさん:04/03/14 23:28 ID:zQqGz8/t
>>131
じゃあ,恐竜インフルエンザ

133 :朝まで名無しさん:04/03/15 09:18 ID:fN7HOmVR
恐竜インフルエンザで恐竜の遺伝子が変異し、恐竜インフルエンザに耐えられる鳥が誕生した。
恐竜インフルエンザはそれでも鳥の中で生き残り、やがて鳥インフルエンザに変異して鳥を殺すようになった。

134 :朝まで名無しさん:04/03/15 11:27 ID:7F+OTlR8
火星で乙が見つかったら火星“人”なのか?
火星動物で十分だろ。

135 :朝まで名無しさん:04/03/15 11:32 ID:xw3XyoH7
>>134
向こうの方が知能が高等かも知れンぞ。。。。

しかしそもそも、動物の定義って、何なのだ?
もし火星に生き物がいたとして、我々地球上動物のように炭素主体ではなく
珪素主体だったら、もうすでに「動物」でさえあり得ないのでは?

そもそも生物とはなにか・・・?

うーん、哲学の世界に入ってしまうかも・・・


136 :tooo:04/03/15 11:56 ID:fFHSWQGn
そもそもウィルスって生命なんですか? ダイ・ハードな人が人間だっちゅーことは判ってるけど。


137 :朝まで名無しさん:04/03/15 12:33 ID:jH4FOyiV
>>136
生命をどう定義するかだわな。
自己の複製を再生産するための何らかの手段を有するもの、と定義したら生命だし。
でもそうすると、自己複製するロボットみたいなものも生命か?ってことになるし。
生命の定義って難しい・・・まさに哲学。

138 :朝まで名無しさん:04/03/15 15:41 ID:0BpAydiQ
>>137
貴殿の掲げておられる条件+DNAがあること、かな?


139 :朝まで名無しさん:04/03/15 15:44 ID:jH4FOyiV
RNA型ウイルスもあるしな。
インフルエンザウイルスなんかはその代表。
こいつらはDNA持ってない。

140 :朝まで名無しさん:04/03/15 17:57 ID:1gq5wKqV
核酸というのは生物でつか?

141 :朝まで名無しさん:04/03/16 00:35 ID:0JHG+amu
>>140
核酸のみでは生物とは言えない

142 :朝まで名無しさん:04/03/16 09:12 ID:wKyDg5qh
生命って結局アナロジーでしか説明できないと思う。
その意味では太陽も地球も生きている。

143 :朝まで名無しさん:04/03/18 09:40 ID:8h10Ceq0
>>137
自己複製できなくてもいいんじゃない。
他のものに複製してもらえれば立派に生物と言える。

144 :朝まで名無しさん:04/03/18 13:00 ID:8V1jeH7E
>>141
ウイルスはほぼ核酸のみだぞ。

145 :朝まで名無しさん:04/03/18 20:49 ID:Tv12uuNv
>>144
最低でも核酸がいっぱい繋がって、DNAかRNAを形成してないと、
生物とはいえんだろ?


146 :朝まで名無しさん:04/03/19 22:01 ID:dcAZGXH9
>>145
うん。だから、ウイルスはDNAかRNAにごくわずかのタンパク質だけ、と言いたい
わけだが。

147 :tooo:04/03/20 04:14 ID:ytawHu39
簡単な物で構わないということは、
火星発の生命が、
地球上に到達して原始生命になってった、って説もアリウル?

148 :朝まで名無しさん:04/03/20 08:50 ID:t5jFJ4Mt
ありえないとは言えないが・・・・
隕石から、生命に必要なアミノ酸が見つかった、って話もあるし・・・

149 :朝まで名無しさん:04/03/20 13:05 ID:7MFU7Kod
>>147
逆に地球の生命が隕石に乗って火星に辿り着いたってこともあるんだろ?

150 :朝まで名無しさん:04/03/20 13:44 ID:WNmNSf+c
地球の脱出速度を考えるとどうなんだろうね?

151 :tooo:04/03/20 22:14 ID:ytawHu39
>>149
太陽に近いのは地球だし、地球から金星に向かうことはあっても、
地球から火星へは、想像しづらいのでは?

>>150 の脱出速度を考えると、地球から金星へも、想像しづらいけど、
例のバミューダへの隕石落下で、あるいはアリかも?
キングギドラ、いたりして。

152 :朝まで名無しさん:04/03/20 23:35 ID:WNmNSf+c
第二宇宙速度に達することさえできれば太陽の周回軌道に乗って何万年か何千年かのうちに
地球由来の岩石が火星に達することもありえるとは思うけど.

第二宇宙速度ってどれくらいだっけ?

153 :tooo:04/03/20 23:39 ID:ytawHu39
なるほど、地球引力圏さえ脱しちゃえば、それもありですね。
(静止的太陽系感?ナンノコッチャ?で、捉えちゃってました)

154 :朝まで名無しさん:04/03/21 09:17 ID:NMAEZWu0
>>152
秒速約11・2キロ

155 :朝まで名無しさん:04/03/23 12:35 ID:jvuv+Rc0
彗星の尾の中って、どうなってるんだろ?
探査機とかが彗星の尾につっこんだら、どうなるかな。

# 確か大昔、地球が水星の尾の中を横切ったことがあるんだろ(うろ覚えだけど)

156 :朝まで名無しさん:04/03/23 14:16 ID:IfDGya2K
>>155
彗星の尾のガスの圧力は低いので地球大気と電磁層に阻まれて、地球本体には
何の影響も無し。
そんなことより聞いてくれよ、この仕事帰りにこのスレ見てから寝たら、
地殻変動により、火星表面に露出した氷の表面にヒューマノイドタイプの
足跡の化石が発見されて、しかも、NASAがそれを隠す決定をした夢を
みた。もしかして正夢か?

157 :朝まで名無しさん:04/03/23 19:21 ID:rwL09W6O
>>156
今までの公表写真をみる限り、火星の表面には、土が崩れたような跡がなく、
自然に風化したような表土ばかりだが、火星には地震や火山噴火というものは、
ないのだろうか?
地殻変動の形跡があるという話を聞かないのだけど、その辺で正夢かどうかが
決まるかも・・・


158 :朝まで名無しさん:04/03/23 21:12 ID:R/Db+x+F
>>155
ハレーね。
当時、彗星のガスが有毒でみんな窒息しちゃうという流言があって、瓶詰めの
空気が売られていたらしいよ。
>>156
ただの夢だったに一票。
>>157
何十億年か前まではあったとかなかったとか・・・

159 :朝まで名無しさん:04/03/24 01:13 ID:g+vySEpG
宇宙空間での推進力って、作用反作用以外の原理による推進方式って、存在するの?
(厳密にいうとどんな手段でも究極的には全てが作用反作用なんだろうけど、
一定の質量を持ったものを吹き出して、その反動で進む、という意味でここでは
とらえて欲しい)

SFの世界ではいろいろあるようだけど、現実問題として、どうなんでしょ?

原子力ロケットなんて聞いたことがあるけど、原子炉や原子力電池は熱か電気を
産むだけで、作用反作用に寄与するような「質量のある物質を多量に吹き出す」
ことはできそうにないしね・・・

160 :朝まで名無しさん:04/03/24 05:00 ID:TlROlL5T
>>159
今の推進方法は「重いものを後ろに放り投げて進む」んじゃなくて
「軽いものをできる限り早い速さで後ろに放り投げて進む」方式が検討されています。

原子炉に求められているのは質量じゃなくて
「物凄い勢いで後ろに放り出すための」物質のプラズマ化をするための熱量じゃないですかね。
今みたいに「自分で燃焼しないとプラズマ化できない推進剤」はエネルギー的に物凄く効率が悪いですから。

昔あった核パルス推進とかはどうなったのかは知らんですけども。

161 :朝まで名無しさん:04/03/24 13:12 ID:QvwKGcWq
「火星に海の可能性」
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

162 :朝まで名無しさん:04/03/24 14:10 ID:UICX3ttP
「ワレメ発見」という言葉に激しく反応してしまった。

163 :朝まで名無しさん:04/03/24 20:21 ID:5+3LMox8
火星の海は干満の差がないし、大気も薄く風による影響も少ない。
海流ってあるのだろうか?
重力小さいので波の高さは大きいかもしれんが。

164 :74:04/03/24 21:26 ID:/klQsisu
仮性に膿?????????

165 :朝まで名無しさん:04/03/24 22:30 ID:lpYrYPUv
>>163
あるでしょ。温度差があれば。

>>164
泌尿器科に行け。

166 :朝まで名無しさん:04/03/26 09:38 ID:dtpH03JO
>>165
温度差あっても、風の力弱ければ・・・

167 :朝まで名無しさん:04/03/26 12:34 ID:zg5sQIXC
火星の植民地が地球連邦政府に対し、独立テロ闘争を挑む話は、今日泊亜蘭氏が
「アンドロボット'99」というジュブナイルSFで書いておられるが……

168 :tooo:04/03/26 18:17 ID:7i0n64+j
>>166
風の力に頼りすぎでは?
気圧の変化や・・・もっと大きくは、
自転によるコリオリの力の影響が無視できなくなるのでは?

169 :朝まで名無しさん:04/03/27 04:17 ID:UvtOndIz
風って結局気圧差で、気圧差の源流は海水温であるわけで
二酸化炭素が充満していたころの火星なら、海水温による対流や
気圧差による風も十二分に期待できるんではないかな?


170 :朝まで名無しさん:04/03/28 08:31 ID:E9R/baKo
>>169
気圧差があっても、大気そのものが薄ければそれほどパワーが出るとは思えん。
風は当然あっても風力ですよ問題は。

171 :朝まで名無しさん:04/03/29 18:13 ID:DFTnk3rh
確か矢追純一の著書によれば、大東亜戦争中に日本の科学者が、ナチスドイツが
開発したUFOに乗って、火星探検に行ったことになっている。
彼らは冒険の末、火星には到着したものの、到着するだけで精一杯で乗り物も
壊れてしまい、帰還できなくなったそうだ。
(ここまではミステル・ヤオイの著述の要約)
だとすれば、通信もできなくなった彼らが、火星表面に、巨大な人面岩や遺跡っぽい
などを作り、人類が滞留していることを示して、救難信号としての一抹の望みをかけた
とも考えられる。
・・・とまあ、ムー的妄想に過ぎないんだが・・・(藁)



172 :朝まで名無しさん:04/03/29 18:33 ID:g8+Jo/xL
>>171
ドイツ人が火星人とコンタクトして国籍証明書の提示を求めたが
火星人が「そんなもの持っていない!」
ドイツ人は本国にこう報告した

「火星にはユダヤ人が住んでいる!」


173 :朝まで名無しさん:04/03/29 20:20 ID:MQzszSrS
>>172
ジャック・ハルペンのジョーク?

174 :蝋筆小職:04/03/31 20:52 ID:pqeO6mRW

大気から微量なメタンが検出されたらしいよ
メタンの噴出口を見つければ、現在も活動中の
細菌の類が見つかる可能性大 ワクワク

175 :朝まで名無しさん:04/04/06 00:07 ID:rOqM07Sc
素朴な疑問なんだけど、火星への有人飛行とかが話題になっているが、
火星往復なんて、月往復とは比べ物にならないぐらい日数がかかると思う。
その間、糧食はともかく、酸素や水って、どうするんだろ?
基本的には持参するしかないと思うが、3人が数日間かけて月を往復するのに、
あれだけの量の酸素や水素を持参しているし、アポロ13号の事故のように、
トラブルとすぐに危機的状況になるのをみると、必要量に対しさほど余裕もないようだ。
火星往復だと月単位の日数がかかると思うが、途中で補給もできないだろうし、
どうするんだろうね。



176 :朝まで名無しさん:04/04/06 00:33 ID:04DIFBWO
>>175
火星までの軌道上に、予め容易しとくとか・・・一々減速しなきゃならんので、却下かな?
ランデブー技術培ってきたんだから、何とかならんかな?
と言いながら気付いたけど、アポロの時も、電気分解とか合成とかしなかったっけ?
おしっこ飲んだ、って話がゴッチャになってるのかな?・・・説明キボンヌ

177 :朝まで名無しさん:04/04/06 00:39 ID:ktVNAfl+
どうでも良いがお前ら、もう忘れられた火星探査ネタをageるんじゃねえよ
お前らのせいで、心臓の鼓動が10%アップしたじゃないか( ゚Д゚)ヴォケ!!

178 :朝まで名無しさん:04/04/06 00:42 ID:04DIFBWO
>>177
ダッ星ー!

179 :朝まで名無しさん:04/04/06 02:53 ID:1FvITMQr
>>176
問題は着陸したあと。
どうやって離陸して火星脱出速度を稼ぐのか

地球から打ち上げられる時の大掛かりな設備を考えると…


180 :朝まで名無しさん:04/04/06 06:37 ID:h69bfWmO
月も火星も実在しないんだよ

181 :朝まで名無しさん:04/04/06 08:09 ID:bYfe8HOj
>>175
ションベン飲め
ションベンから酸素を拾い出せ

182 :朝まで名無しさん:04/04/06 12:14 ID:1uC3V3qz
>>176
宇宙船の生命維持系は、基本的に酸素と水素を持参して、発電は燃料電池で行い、燃料電池の
排水を飲料水にするしくみになっていると思う。
二酸化炭素は水酸化リチウムで吸収する。
だから大元の水素と酸素がなくなると、飲料水もなくなるわけで、アポロ13号ではそれが起きた。
尿を飲んだというのは都市伝説で、実際には脱水症状と低温による睡眠不足に陥り、
もっとも微妙な操作を要求される再突入時は覚醒剤(もちろん医療用のもの)を服用して
切り抜けたらしい。


183 :朝まで名無しさん:04/04/06 12:47 ID:1uC3V3qz
>>176
そうだな、デポって方法があるな。
火星の人工衛星軌道に無人補給船みたいなのをいくつも投入しておき、
地球、火星間の人工惑星軌道に無人の事前配備船みたいなのをいくつも浮かべておいて、
航行中の火星旅行船は、適宜ランデブーして補給するとか。
火星の極地に氷があるなら、水や電気分解して酸素を得ることも不可能ではないだろう。
問題は電力だな。太陽電池も期待できない火星軌道で、長期にわたって
どうやってコンスタントに電力を得るか・・・・


184 :朝まで名無しさん:04/04/06 12:48 ID:1uC3V3qz
>>177
でも最近、妙に火星の報道少なくなったと思わない?
そろそろNASAが報道管制に入ったかも・・・

185 :朝まで名無しさん:04/04/09 22:54 ID:g0BsYw+4
>>183
宇宙船も「船」ってぐらいだから、その運航は海上の船と同じ原則が当てはまると思う。
つまり、燃料、糧秣などの不可欠消耗品は、目的地までの所要量に加えて、そこから
更に、出発地か、または確実に補給が受けられる代替目的地点までの分を余裕として
積み込むのが鉄則。
例えば目的地まで行ってみたものの、戦火とか海上封鎖とか、何らかの理由で入港
できなかった場合に、そのまま補給なしで、出発地まで引き返してくるか、確実に入港
できる別の港まで行けるだけのものを積んでいなくてはならない。
(自衛隊の船が海外へ行くときは、補給艦を連れていて、どこでも自前で給油できるので、
この原則は当てはまらない)
これは船ばかりでなく航空機でも同じ。
月へ行ったアポロ宇宙船もこの原則通りに設計されている。
この原則で考えると、火星へ行く宇宙船は、仮に火星軌道へ補給物資がデポされていると
しても、最低限、無補給で地球-火星を往復できる能力が必要。現地で何らかの故障で
補給できないこともあり得るからだ。



186 :朝まで名無しさん:04/04/10 09:36 ID:tjKEFbKb
あの画像本物?1976年7月20日、ヴァイキング1号が火星表面に着陸した時テレビモニターに赤茶けた地面と青い空の火星の風景が映し出された。
火星に生物とか言われた。
でも後日NASAはこの青い空の画像はコンピューターの誤りとして、青い空は不自然にフィルターをかけたように赤い空に変わっていた。
何を隠そうとしたのか?

187 :蝋筆小職:04/04/10 10:27 ID:XNyfOOe5
>何を隠そうとしたのか?

単なる視聴者へのサービスでしょうね。


188 :朝まで名無しさん:04/04/12 10:46 ID:nH6twLDu
何かある、と思わせつつ予算確保を狙う高尚な行政戦術かと・・・(藁)
NASAも一時期ほどお金持ちじゃないんでしょ!?・・・ヨクワカリマセンガ・・・

189 :朝まで名無しさん:04/04/12 14:09 ID:Pd08Ap9T
隠蔽工作なら毎度のことだよ。
http://dateiwao-id.hp.infoseek.co.jp/important.htm

190 :朝まで名無しさん:04/04/12 22:11 ID:FRoN2Jj8
>>189
うーん、怪しいといわれればそう見えるし、単なる光線や撮影上の具合にも見えるし・・・


191 :朝まで名無しさん:04/04/13 06:06 ID:r90C0kAZ
今は宇宙人の存在を公表するまでのプロセスだよ。
なんちゃって!

192 :朝まで名無しさん:04/04/13 14:56 ID:ILKBYcF5
NASA音頭

193 :朝まで名無しさん:04/04/15 14:48 ID:8LwXZGE/
保守上げ

194 :朝まで名無しさん:04/04/27 20:57 ID:C5lWH2zN
保守上げ

195 :朝まで名無しさん:04/04/27 20:59 ID:8AUc0HhG
TAKEN 観終わった

196 :朝まで名無しさん:04/05/05 10:31 ID:4HVI04mW
くっそ〜 天候悪くて月食見られんかった・・・

197 :朝まで名無しさん:04/05/13 15:12 ID:W49gSxGu
反射式天体望遠鏡が欲しいんだけど、オススメのものありますか?


198 :朝まで名無しさん:04/05/13 15:31 ID:wz6LZm/9
>>195

先月観終わったが、秘密がなくなったので、がっかり
TAKEN PartUはもう作らないのだろうか

199 :朝まで名無しさん:04/05/14 11:16 ID:GUcNX92W
メキシコ空軍の撮影したUFOってどうよ?

200 :朝まで名無しさん:04/05/17 11:55 ID://Xjz76V
>>199
ナチスドイツが南極で造ってたやつらしい
     (ソース 矢追純一 and 落合信彦)

201 :朝まで名無しさん:04/05/17 12:04 ID:ZNS/jnNs
風船おじさんが見つかったんでしょ。それか
虐待関係の話から反らしたいアメリカが何か話作ってるとか。

202 :朝まで名無しさん:04/05/17 12:22 ID:V4WjuKg/
>>201
風船おじさんって何?ごめん、よく知らないんで、良ければ概要晒してクダサイ

203 :朝まで名無しさん:04/05/17 12:34 ID:ZNS/jnNs
風船とおじさん

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